2003年


天皇杯 決勝戦
鹿島アントラーズVS京都パープルサンガ
03年1月1(水) 13:30 国立競技場 50,526人
鹿島1-2京都【得点者】『鹿』エウレル 『京』朴 黒部
 試合を観たのは後半20分過ぎから。1−1で迎えた後半35分、京都サポーターが陣取るゴール裏の眼前で黒部が見事に逆転ゴールを上げる。その後鹿島も攻めるが京都の守備が立ちはだかる。曽ヶ端が退場する始末。

 そして、京都が関西勢としての初タイトルを獲得。

 試合終了時は鹿島側の左コーナーフラッグ前30cmぐらいの所に居た。アウグストとファビアーノ(通称ファビ)がサポーターから花束など受け取っていた。

 表彰はロイヤル表彰。おめでとう、京都パープルサンガ!

 今回試合はそれ程観る事が出来なかったけど選手を1m程の距離で観れたのでまぁよかった。朴智星が意外とガッチリした体つきだった。でも、顔のニキビは凄いなありゃ。